榊原画塾 社会人コース

初心者、未経験者大歓迎。基本から指導いたします。

基礎の習得は根気が必要ですが、絵は簡単な技術上の約束の集まりです。基本ができたうえで自由に、だと挫折します。
描きたい絵を描く、基本を学ぶことの両立で自分の絵が描けます。基本を知れば、他人に左右されず自分の仕事ができます。

●油彩、水彩、アクリル、テンペラ、古典技法、デッサン、ペン画、パステル等、基本的に版画と日本画以外は対応します。

●働く社会人のため、日中はもちろん晩以降でも勉強していただけます。

●集中力次第で3,4時間勉強していただけます。それ以上の長時間の勉強を希望される場合は、2~4時間を1日分と見立てて、1日の来塾中に昼の開講時間から夜まで2日分消化したり、4回分の通常の月謝に追加したり、月謝を11000円の長時間特訓コースにしたりと対応できます。有名公募展やコンクールの入選を目指したり、個展を開いたりして本格的に勉強できます。
●各種道具の具体的な扱い方、それ以前のもっと基本的なデッサンについて使いますが、筆や絵の具の道具の使い方も丁寧に指導します。具体的な扱いをしっかり指導します。高校生以上の、受験を対象としない方、社会人(年齢制限なし)が対象です。を希望される方。2時開講から9時閉講までフルに学習も可能です。

公募展出品、有休を活用して集中的にデッサン、描写力をつけたい方にお勧めです。
プロを目指す方も!
楽器演奏と違い、間違えたら何度も修正していけば必ず絵は完成します。
自分のペースで自分に向き合え、こつこつと好きなものを描き、表現を深めることができます。

※最近、「デジタルでイラスト、絵を描いているが本格的にリアルな画材でしっかりしたデッサン力、画力をつけたい」「仕事でパースなど絵を扱っているので画力をつけたい」「せっかく創作活動するなら本気で結果を出したい」社会人の方の入塾が増えてます。基本的なデッサン力、画材の使いこなし、どんな表現を磨くか、趣味だからと言って妥協なくしっかりと指導いたします。

詳しい生徒さんたちの制作風景はこちら(PCサイト)

 

 高校生以上の、受験を対象としない方、社会人(年齢制限なし)が対象です。通常は2~3,4時間。 

   

 高校生以上の、受験を対象としない方、社会人(年齢制限なし)が対象です。通常の2~3,4時間より長く、5時間以上の学習を希望される方。2時開講から9時閉講までフルに学習も可能です。

公募展出品、有休を活用して集中的にデッサン、描写力をつけたい方にお勧めです。

プロを目指す方も!

社会人、大人の油彩F8 3枚目 人物画  制作過程 1年間の軌跡。 

グリザイユから透明色、彩色へ。アイボリーブラックとシルバーホワイトで下描き。かなり細部まで描写しました。

その後、カドミウム赤、土系有彩色で透明層、パレットで調色

した絵具層で重ねて仕上げ。市販油彩キャンバス  油絵具

     

アイボリーブラックとテレピンで下描き。白は使いません。

白と黒の混色で描く。かなり細部を追う。パレットで混ぜた絵具をしっかり画面に置く。

茶系土系、赤系の絵の具を油で透明に重ねる。  

パレットで混ぜた有彩色を重ねて描く。

   

夜明けの海をイメージして背景を仕上げる。完成まで2、3か月ほど

 

細部  

はじめはベースになる形、量感を描く。      社会人、初めての油彩画。静物。

    

 社会人、2枚目の油彩は風景。

関市のモネの池  

   

 

 趣味の大人の絵画 色鉛筆で仕上げました    

         

コンクール出品の記録 courtesy of �Ronico Konishi     

プロの画家を目指す若き画家です。2015年4月より油彩画を教室にて制作開始。

板に布、ジェッソ地 油彩によるカマイユ 

         

       

 社会人、大人の油彩 自主クラブ 

     

表現と基礎は車の両輪

基礎の習得は根気が必要ですが、絵は簡単な技術上の約束の集まりです。基本ができたうえで自由に、だと挫折します。

描きたい絵を描く、基本を学ぶことの両立で自分の絵が描けます。基本を知れば、他人に左右されず自分の仕事ができます。 

 ●油彩、水彩、アクリル、テンペラ、古典技法、デッサン、ペン画、パステル等、基本的に版画と日本画以外は対応します。

●働く社会人のため、日中はもちろん晩以降でも勉強していただけます。

●集中力次第で3,4時間勉強していただけます。それ以上の長時間の勉強を希望される場合は、2~4時間を1日分と見立てて、1日の来塾中に昼の開講時間から夜まで2日分消化したり、4回分の通常の月謝に追加したり、月謝を11000円の長時間特訓コースにしたりと対応できます。有名公募展やコンクールの入選を目指したり、個展を開いたりして本格的に勉強できます。

●各種道具の具体的な扱い方、それ以前のもっと基本的なデッサンについて使いますが、筆や絵の具の道具の使い方も丁寧に指導します。具体的な扱いをしっかり指導します。